『天外者』2周年特別上映

12月11日、『天外者』の2周年特別上映があると聞きました。本当に嬉しいです。ありがとうございます。
映画を応援くださっている皆様、春馬君のファンの皆様、皆様のお陰で、ずっと、ずっと、映画『天外者』は、全国の、さまざまな映画館で、今も上映されています。
心から感謝いたします。
ありがとう。
田中光敏拝
P.S. 戦争反対

12月11日、『天外者』の2周年特別上映があると聞きました。本当に嬉しいです。ありがとうございます。
映画を応援くださっている皆様、春馬君のファンの皆様、皆様のお陰で、ずっと、ずっと、映画『天外者』は、全国の、さまざまな映画館で、今も上映されています。
心から感謝いたします。
ありがとう。
田中光敏拝
P.S. 戦争反対
今週は、コマーシャルの仕上げです。
以前からコマーシャル作りに参加させて頂いている、福井鋲螺株式会社、BYORAインターナショナルのテレビやネットでのコマーシャルの仕上げ。
音楽レコーディングを始め、編集、MAなどを楽しくさせていただいてます。
前回の、コマーシャルとは違って、今回は、未来へ向けたメッセージコマーシャル。
CGあり、VFXあり、実写あり。
見どころ満載のコマーシャルになっています。
音楽もなかなか良い仕上がりになっています。
是非、完成したコマーシャル皆さんにも見ていただければと思っています。



いつもの事ですが、現場に関わる私達作り手と、企業が一緒になって、企画から仕上げまで作り上げる。
今、会社がどこを目指し、
何をしようとしているのか?
現場の私達スタッフも会社の一員として参加し製作しています。
きっと、皆さまに想いが届くコマーシャルになっています。
最後になりましたが、
沢山の、美味しいご飯の数々。温かいオモテナシ、ありがとうございます。
福井鋲螺さんの、想いに感謝致します。
田中光敏拝
P.S. 戦争反対
三重県賢島に向かっています。
明日は、賢島映画祭。映画でお世話になった賢島ムービークルーズの皆さんと、映画『親のお金は誰のもの 法定相続人印』製作委員会の橋爪委員長が運営する映画祭に、今回は審査員として参加させていただきました。
沢山の応募作品の中から6本の作品が選ばれ、明日は大きなスクリーンでの上映になり、まさしく明日、様々な賞が決まるというものです。
この映画祭のコンセプトがなかなか面白く、映画自身が面白いというのはいうまでもなく、撮影場所や自治体と協力して、その撮影地が映画の中で見事に生かされて表現されているか!、地元の方々との協力体制!などなど、まさしく映画が地域お越しの役割をしっかり担っている、優秀な作品に賞が与えられる。そんな、コンセプトをしっかり持った映画祭なのです。
賢島映画祭名物、お昼の美味しい、美味しい、贅沢な地の物お弁当。本当に贅沢なお弁当が6本の映画の鑑賞券に付いていて、サミットの要人達も宿泊した賢島宝生苑ホテルでの開催です。

さてさて、第8回を迎える賢島映画祭。出品された作品は全国から。とても、クオリティの高い、想いのこもった作品の数々です。朝9時から、6本の作品が上映されました。
さて、審査結果です。
グランプリ ぐるり1200キロ、はじまりの旅(香西志帆 監督)
準グランプリ 月を見上げる(石丸みどり 監督)
特 別 賞 コーンフレーク(磯部鉄平 監督)
主演女優賞 高田怜子さん(コーンフレーク)
主演男優賞 浪花ゆうじさん(ぶきっちょ)
助演女優賞 森本恵美子さん(月を見上げる)
助演男優賞 山中聡さん(ぐるり1200キロ、はじまりの旅)
おめでとうございます❣
映画祭の様子はこちらから。Facebookページ志摩ムービークルーズ


前日は、橋爪委員長のご自宅で、とびきりのおもてなし。 ごちそうさまでした。

田中光敏拝
P.S.
戦争反対
映画『親のお金は誰のもの 法定相続人印』
東映東京撮影所のデジタルセンターで、2日間にわたり、0号初号試写がありました。お世話になった製作委員会のみなさんや、俳優、スタッフのみなさんと現場以来の再会。
出来上がった作品の最初のお披露目。沢山の方々のお陰で出来上がりました。
本当に、ありがとうございました。
年末に向けて、映画の応援になる「ふるさと納税」のお願いです。
今回の新作『親のお金は誰のもの 法定相続人印』の舞台になる志摩市。


そして、次回作の映画『北の流氷(仮)』が舞台になる、北海道東部四町。


三重県志摩市や北海道東部四町には、美味しいものが沢山あります。是非、よろしくお願いします。
田中光敏
P.S.
戦争反対
たくさんの温かい誕生日メッセージありがとうございました。
フェイスブックに書き込んでいただいたたくさんのメッセージ、全部読ませていただきました。気恥ずかしい気持ちと、ありがたい気持ちと、不思議な気持ちの中で、これも諦めずに映画を作ることをして来たご褒美と思っています。
今月、出来上がる映画「親のお金は誰のもの 法定相続人印」。
そして、来年クランクイン予定の映画「北の流氷(仮)」。
両作品共に皆さまのお力を借りて、成功を目指し、頑張っていきたいと思います。これからもよろしくお願いします。
今週は、映画「サクラサク」でお世話になった福井県で、コロナ禍でお会い出来なかった懐かしい方々に、誕生日を祝っていただきました。
福井の皆様、忙しい中誕生日に付き合っていただき、ありがとうございました。


田中光敏拝
P.S.
戦争反対
東京に住む娘から、昼にメールがありました。「渋谷の愛ビジョンで、誕生日おめでとうと、メッセージが流れているよ!」と。
今日の0時と12時に誕生日のメセッージが流れている事を知りました。神戸にいる僕が直接見られないため、娘が家族で出掛けて雨の中撮影してくれたようです。

64才の誕生日をこの様に祝って頂けるとは夢にも思っていませんでした。恥ずかしいやら、嬉しいやら、管理人のわにぶちさんには、「渋谷で名前が流れるなんてアイドル並みですね!」とツッコミをいれられました。
映画「天外者」という作品で三浦春馬と出逢い、作品を通して沢山の方々と出逢いました。映画というものが、沢山の方々に、背中を押していただき、育てていただいている事に、驚き、喜び、感動しています。
今日の温かいメッセージ、ありがとうございました。これからも、映画作りに励みます。皆様の想いに感謝します。
田中光敏拝
P.S.
戦争反対
先週は、 北海道から、まだまだ暑い日が続く京都へ。
東映京都撮影所にて、大阪芸術大学の学生達と一緒に、ショートフィルムの制作をしていました。
毎年、東映京都撮影所でお世話になり、沢山の映画やテレビドラマで活躍しているスタッフ、キャストのプロの方々に参加していただき、学生たちと一緒に作品作りしています。
今年も、時代劇とは言いつつ、時代を反映した若者目線の新鮮な作品が出来そうです。
毎年、参加していただいている撮影監督の津田さんを始め、照明技師の安藤さん(「利休にたずねよ」や「海難1890」で、大変お世話になった、美しい明かりを作る素晴らしい方です)。現場の皆さんには、いつも学生たちに熱心に教えていただいています。





最近の出来事
30年以上も昔から通っている、芦屋にある行列が絶えないお蕎麦屋さん。最高に美味しい、大人気のお蕎麦屋さん。ぶっかけ蕎麦と親子丼が食べたくてその日も行きました。

女将さんが帰りに渡してくれたのが、ひとつの紙袋。その中には、お手紙と東京新聞が入っていました。新聞を広げると一面に、沢山の方々の「天外者」や春馬くんへの応援メッセージが次々と現れてきました。映画応援広告を、個人で一人一人が、思い思いに、新聞一面に掲載してくれているのです。当時もありがたいと思っていましたが、掲載していただいてから3年の月日が流れ、ゆっくり、じっくり、見ることが出来たのは久しぶりで、改めて感動しました。
本当にありがたい。。。
この紙面が出来るまでにご苦労された事、お手紙で知りました。皆様の温かい思いに心から感謝いたします。
そして、宝物が、また一つ。本当に、ありがとうございました。
※新聞の掲載は順不同です





田中光敏拝
P.S.
戦争反対
北海道東部四町を後にして向かったのは札幌市。札幌のお世話になっている方々とお会いする目的と、札幌から1時間ほど離れた白老にある、国立アイヌ博物館 ウポポイ(こちらをクリック)。2度目の訪問。脚本家の小松さんと、脚本第2稿に向け、シナリオハンティング。
アイヌ民族の歴史を様々な角度から、展示している施設。わかりやすく見せていただきました。


北海道は、心地よい晴天。気温23度と過ごし易い日が続いていました。
来年に向けて、今年も北海道東部四町ふるさと納税よろしくお願い申し上げます。美味しい海の幸、山の幸が四町には沢山あります。是非、ふるさと納税していただき、映画にご協力の程宜しくお願いします。


田中光敏拝
P.S.
戦争反対
東京で、映画タイトルCGの打ち合わせをして、今日から北海道です。映画『親のお金は誰のもの 法定相続人印』は様々な事を乗り越えて、お世話になった皆様のおかげで、ようやく完成になります。本当にありがとうございます。製作発表、宣伝を経て、来年公開となりますが、それまでの間、是非皆様の御力を借りて、映画『親のお金は誰のもの 法定相続人印』の応援よろしくお願いします。
今回の北海道は、5年くらい前から準備をして来た映画『北の流氷(仮)』のクランクイン準備のため襟裳に向かっています。
来年夏のクランクインを目指し、この1年でしっかり準備し、納得出来る映画にするために。【準備8割現場2割】を心がけて、しっかり頑張りたいと思います。今回は、襟裳町、浦河町、様似町、広尾町を回る他、襟裳町の応援する会の方々や、浦河町の同級生や浦河田中組の方々にも会えるので、とても楽しみにしています。




今は、昆布漁が真っ盛り。天気の良い日は、町の人達も昆布干しのアルバイト。今日も肉厚の良質な昆布がとれているようです。
ふるさと北海道。雄大で美しい。子供の頃からの友人やお世話になった方々にも会い、幸せなひとときです。来年は、この北海道を舞台にしっかり映画作りに向き合いたいと思います。


田中光敏拝
P.S.
戦争反対
管理人からのお知らせ
2022.8.21 第7回全国高校生ソーシャルビジネスプロジェクト交流フェアの中で、高校生の皆さんに送ったメッセージです。ぜひともご覧ください。映画のことも触れてます。

8月に入って、東映東京撮影所デジタルセンターで仕上げの真っ只中。またまたコロナ禍の中、全員P CR検査を受け、仕上げスタッフ全員陰性でのスタートです。
今日は、ダビングステージでダビングの作業。
この場所に、映画の中の全ての音が集まってくる。
劇中の音楽、さまざまな効果音、現場でのセリフやアフレコのセリフ、そして、今まで編集してきた映像とのマッチング。
映像と音の融合が物語に、更に深みを与えてくれる。
ダビングステージでの作業は、間もなく生まれる物語に命を宿す作業。
ポストプロダクションの作業はいつも、ドキドキ、ワクワクする時間です。

コロナによって映画づくりの現場では、今まで経験した事のない困難を強いられて来ました。
その都度、スタッフ、キャストが一丸となって乗り越え、製作委員会や沢山の支援をしていただいている方々にお世話になっております。
皆さんに楽しんで観ていただける作品を目指して、あと少し、スタッフとともに、楽しい映画づくりに励みます。
いつも有り難うございます。
田中光敏拝
P.S.
戦争反対